自白します!

みなさんこんにちは、
今日のテーマは、「自白します!」です。

何を自白するというのでしょう!

この世に生まれてこの方、稀有なことの連続でいまだに寿命があり生き続けている現状についてです。

専務取締役佐々木真悟

私は島根県松江市の日本赤十字病院で1月14日に生まれて、多くの赤ん坊と同じように足に佐々木という名札を付けて新生児室で眠っていました。そして、同室に1月12日に生まれたもう一人の佐々木がいたのです。

新生児は、授乳の時間になると産みの母のもとに看護師によって運ばれます。看護師は足の名札を確認し、私の母のもとに連れてきました。

母:「何か顔が違うような気がしますが・・・。」

看護師:「そうですか、では取り替えてきます。」と、言ったか、言わなかったかは定かではありませんが、正しい母のもとに落ちついたようです。

生まれた時からトラブル続きで、何度となく死にかけてきました。

4歳の時の交通事故に始まり、公定伝染病しょう紅熱、自然気胸、自転車からの転落事故、ギランバレー症候群、脳梗塞などです。

また、若い時からの過労や暴飲暴食によっての花粉症、アレルギー性鼻炎、糖尿病など列記するならばたくさんの疾患を持っています。

このブログを読んでくださる方々にお伝えしたいことがあります。

それは、「こんな私のさまざまな疾患が改善したとしたら凄いと思いませんか?」ということです。

その他に、表面的には認識しにくいのですが、裸になると切開手術の縫合針数は、
12針+7針+20針+4針×3ヶ所+3針=51針
電卓を使わなければ暗算では間違えそうな針数です。

でもなぜか、いまだに生きていますし、楽しく愉快に仕事もしています。

身体だけではなく、心にも多くの傷がありますが、いや精神的にも病んでいるかもしれません。しょう紅熱の時に高熱にうなされ3日以上続くと、脳に何らかの障害が出るかもしれないと言われていたようなので障害があるかもしれません。←付き合ってみないと分からないかも( ´艸`)

成功者の言葉に、人生を変える事柄に、「投獄、倒産、大病」がある。というのがありますが、大病の部分だけは何度か経験してきました。投獄と倒産の経験はないので、それが成功できない理由かもしれません。

実際に私とは比べものにならないほどの身体的な痛みや心痛、さまざまな辛苦を経験している人、経験してきた人はたくさんいらっしゃるでしょう。

でも、こんな私の症状が良くなるならば凄いことだと思いませんか?

今までさまざまな病気に対していろいろな治療を受けてきました。大量の薬を飲んできました。ある時は、ステロイド系の薬剤を大量に投与しました。

だからこそ、いかなる薬もやめたい気持ちが人一倍強いのです。

白川太郎先生の話を聴き、藤田紘一郎先生の話を聴き、佐々木淳先生の話を聴いて確信しました。

私の腸内環境は薬剤投与によって良くないということを。

今までもいろいろな健康食品を試してみました。

しかし、これといって疾患に対して変化が生じる商品を見出すことはできませんでした。

少し具体的な例を使って説明します。

脳梗塞で詰った箇所は、橋(きょう)という部位で脳からの神経が集まっているところです。後遺症としては言語障害、視覚障害、半身不随などが起こってもおかしくない箇所だそうですが、リハビリの甲斐があってか、私の障害は左の肩から腕そして手にかけての痺れと左膝周辺の痺れです。使い過ぎると肩こりから頭が痛くなることがあります。

ですが、頭が悪いのと、口が悪いのと、性格が悪いのと、態度が悪いのは後遺症ではないそうです( ´艸`)←ここは笑うところです!

脳梗塞の後遺症を軽減するためにカイロプラクティックに毎週通っていますし、毎月一回かかりつけ医のところで検査と薬の処方をしてもらっています。

こんな私だからこそ、誰かが痛いとか辛いとか言われると全く同じ症状ではないのでその痛みとか辛さがそのまま理解できるわけではないですが、その状況を改善したい、良くなりたいという気持ちはわかります。

こんな私が、コンドリプラス(Kondri+)を知りました。今でも飲み続けています。これがどういうことなのか理解してください。←薬機法の関係上、はっきりとは書けません。

また、これから発売されるコンドリバイオフローラを心から待ち焦がれています。なぜならば、私の腸内環境が改善されるかもしれないからです。

もう一度言います。

でも、こんな私の症状が良くなるならば凄いことだと思いませんか?

私はある意味で、ファーストペンギンになる気概でいます。

※ファーストペンギンとは、新しいことに先陣を切って挑戦するベンチャー精神の持ち主を指します。ペンギンの習性からきており、群れの中から危険が待ち受けている海へ最初に飛び込む勇敢なペンギンを指します。リスクを恐れずチャレンジする姿勢を表しています。欧米では、リスクを恐れず新しいことに最初に挑戦する人を「ファーストペンギン」と呼びます。

コンドリバイオフローラについては、私のレポートを楽しみにしておいてください!

「この続きは、明日の心だ~!」
という懐かしすぎるフレーズで終わりたいと思います。

From 愛用者の佐々木専務 


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