うんのつく話
みなさんこんにちは、
今日は装いを変えまして、「うんのつく話」について書いていきます。
最近、わが家で起こった出来事を述べたいと思います。
わが家には老描のマミちゃん(チンチラ)がいるのですが、彼女は足腰が弱ってトイレのサークルに入って用を足すことが難しくなってきました。
そのサークルは縁側の隅に設置されていますが、そこに至るまでに排泄をしてしまうのです。
夜も更けて、薄暗い縁側を裸足で歩いていく途中で、ムニュ~っと足の裏で異物を踏んでしまうこと、なんと3回。そのたびに、近くに置いてあるペット用のおしっこシートで異物を取り除く作業に勤しむのです。
踏みつけた方の足の裏をできるだけ床や畳に着けないようにして、浴室まで行ってシャワーで洗い流すのです。
そんな時にいつも思い出すのが、中学生の時に見学に行った牧場での惨事です。←回りくどい話はここからが本題です( ´艸`)
友達と牧場の敷地を元気よく歩いていると、大きな大きな排せつ物の中に足を踏み込んでしまいました。形も定まらないような排せつ物でした。牛もおなかの調子が悪い時もあるのです。おまけにとても臭い。
そんな時に牧場主はどのように対処するのでしょうか?
そんな時には、飼料用ゼオライトを餌に混ぜます。
↓ ここからが引用文です( ´艸`)
飼料用ゼオライト粉末は、畜産業において非常に重要な役割を果たしています。飼料(牛、豚、鶏)の添加剤、消臭剤などに使用され、家畜の成長を促進し、生存率を高めることができます。
動物の死亡率を減らし、病気の発生を防ぎながら、動物の病気(胃腸炎、腫れの病気、肺炎、気管支炎、心臓病など)に明らかな治療効果があります。
ゼオライト粉末を飼料に添加すると、動物の消化機能を高めることができます。
飼料用ゼオライト粉末は、腸管内の重金属、硫化水素、アンモニアなどの有害元素を選択的に吸着します。消化を促進し、糞尿の臭いを減らします。
ゼオライト粉末には吸着効果があり、飼料中のカビや有害物質を吸収し、動物の免疫力を高め、病気の発生率を減らし、効果的な動物の下痢を防ぎます。
ゼオライトは飼料添加物として安全性が高く、牛や豚の発育成績の向上や病気の予防に効果があります。
↑ 引用はここまでです。
コンドリプラス(Komdri+)で使われているゼオライトは飼料用ではありません。人間が摂取しても全く問題がなく、体内に残留することなく、全てが体外に排出される物質です。
最も大切なことは、コンドリプラス(Kondri+)のゼオライトは無害であり、摂取しても安全であるということです。
「この続きは、明日の心だ~!」
という懐かしすぎるフレーズで終わりたいと思います。
From 愛用者の佐々木専務
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